栄養ドリンクの素晴らしさ
2010年に転職し、現在にいたるが、いまの仕事をするようになってから増えたのが「栄養ドリンク」を飲むこと。
それまでは年に1回飲むかどうかという頻度だったが、最近は月に2〜3本にまで増えている。それでもまだまだ少ない!という方もけっこういるのではないかと思うが、自分としては増えたなあと感じている。
いま私の右隣の棚には、栄養ドリンクの空き瓶が並んでいる。
そこでふと思った。いったい栄養ドリンクはどんな会社(メーカー)が出しているのだろうか、と。
私の右隣にすべてが揃っているわけではないので、今ある中で飲んだ本数が多いトップ3を見ていこうと思う。
3位 『タフマン』
伊東四朗の顔とともに、強く印象に残るあの被り物。なんだあれは?左右のボクシンググローブにも見えるが、タフ「マン」という名前からして男性をターゲットにしているのは明白。そしてあの形…。十中八九、あの辺りを狙っているのだろう。
ちなみにメーカーは「ヤクルト本社」。伊東四朗のキャラクター、インパクトあるロゴマークのおかげで、栄養ドリンク類のなかでもあまり「薬」っぽくない印象のあるタフマン。
実際には医薬品の製造・開発をしているヤクルト本社だが、やはり一般的なイメージは「ヤクルト」な同社の製品としては、イメージに一貫性があっていいのではいかと思う。